【情報提供】津田大介氏らが告発したステマ番組制作費1500万円の番組企画、仲介をした広告会社(広告代理店)は博報堂【CLP:Choose Life Project x キングボンビー博報堂(貧乏神)】1/11更新 ニュースに載りました

キングボンビーの意味

https://dds.konami.com/games/manual/pcemini/jp_Momotarou2.pdf

黒歴史になるから、関わってはいけない、口をきいてもいけないと言うことですね・・・

テレビ、新聞では決して報道されないでしょうね

マスゴミと言われる所以

新聞販売数が落ち込んでいるのは、ネット化が進んだと言うだけでなく、 本当のことをきちんと伝えない報道機関としての信頼失墜の影響もあるでしょう。

Yahoo!ニュース

情報メディアとしてその品質と社会的意義が問われている新聞。その新聞への信頼感が高くなった人、低くなった人それぞれに、その…

ネットニュースならでは。

ここのブログ自体はあまり訪問者数ないですが、二次、三次拡散力、、、

堰を切ったようにフルボッコ始まりました。

ネットニュース、動画は権力による隠蔽もできず、忖度しないですからね。。。

Yahoo!ニュース

Choose Life Projectが立憲民主党から約1500万円の支援を受けていた問題。当事者の説明が食い違う上、立…

 
このうちの博報堂に10月9日に支払われた2件。これが立憲が認めた支払いの2件にあたる。博報堂は取材に対して、「取引さまとの取引内容の詳細については、守秘義務もございますので、本件に関わらず弊社からお答えすることはできません」としながらも、「立憲民主党さんにご確認いただけますでしょうか」と回答し、事実上、介在の事実を認めている。

以下1/6公開記事

言うまでもないですが

やっぱりね! 

左巻き広告代理店でステマやマッチポンプ常連ですから

Yahoo!ニュース

SNSやYoutubeなどインターネット上で動画配信などの活動を続けている「Choose Life Project(CL…

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http://archive.today/2022.01.05-082347/https://news.yahoo.co.jp/articles/1b3eef3d609e9c954e73a42cddd9ffde1bd944f5

このニュースの声明

Choose Life Project

自由で公正な社会のために - 公共のメディアをめざす…

声明中の【広告会社】とは内部の関係者より情報提供があり、さらに裏付け調査の結果【博報堂】と確認されました。

香ばしい。

朝日新聞デジタル

 外国籍の住民にも開かれた住民投票条例案について、東京都武蔵野市議会は21日、反対多数で否決した。条例案は日本での在留期…

内容分かりづらい人もいると思いますが、要は立憲民主党によるネット上のステマ番組(YouTube)の企画、仲介を博報堂が行っていました。

番組制作会社は、あくまでもステマ番組企画書に沿って、機械的に番組を作るだけの下請けであって、最終責任は、ステマ番組企画書を作った会社です。

制作会社にだけ責任を負わせて、ステマ番組企画会社が逃げようとしている「トカゲの尻尾切り」です。

小さな番組制作会社に「ステマ番組」を企画するだけの権力があるはずありません。

詳細内容の提供があったのですが、全文コピペすると、情報提供者の身分が割れそうなので、公表はひかえておきます。

記事化したいメディア様におかれましては、独自取材お願いします。

https://medium.com/@tsuda/choose-life-project%E3%81%AE%E3%81%82%E3%82%8A%E6%96%B9%E3%81%AB%E5%AF%BE%E3%81%99%E3%82%8B%E6%8A%97%E8%AD%B0-7b7e65a79f2c

Choose Life Projectのあり方に対する抗議

津田大介

·22 hours ago

 

私たちはインターネット上の公共メディア「Choose Life Project」(以下CLP)が制作する番組に司会やゲストとして出演してきました。

この度私たちの調査により、2020年春から約半年間にわたり大手広告会社や制作会社をはさむ形でCLPに立憲民主党から「番組制作費」として1000万円以上の資金提供があったことが確認されました。報道機関でありながら、特定政党から番組制作に関する資金提供を受けていたことは、報道倫理に反するものです。公正な報道の根幹を揺るがす行為であり、またその事実を出演者及びクラウドファンディングの協力者、マンスリーサポーターなどに一切知らせていなかったことは、重大な背信行為です。

一般に番組制作能力を有する会社が、公党から下請けとして制作費をもらって番組制作を行うことはあります。成果物を公党の名前で発信することには問題ありません。

しかし、CLPは自らを「公共のメディア」と標榜してきました。公党から制作費を得ていた時期は、専従スタッフを置き、本格稼働を始めた時期であり、2020年7月には「自由で公正な社会のために新しいメディアを作りたい」というタイトルでクラウドファンディングを開始し、3147万8500円を集めています。その後、マンスリーサポーター制度を整え、2021年12月31日現在1824人のマンスリーサポーターが登録しています。具体的な金額は明かされていませんが、このマンスリーサポーター制度を通じて毎月数百万円がCLPのもとに入っています。

現時点で2つの重大な問題があります。

①「公共メディア」を標榜しつつも、実際には公党からの資金で番組制作を行っていた期間が存在すること
②その期間、公党との関係を秘匿し、一般視聴者から資金を募っていたこと

CLPがこれらの点を視聴者・サポーターならびに出演者に秘匿しながら活動してきたことに、深い失望を覚えます。また著しいコンプライアンス/ガバナンス意識とモラルの欠如に対して、報道・メディアに携わる者として強く抗議します。

私たちはCLPの理念に共感し、これまで出演者として協力してきました。しかし、その前提は報道機関としての倫理観を有していることです。この前提が崩れた以上、私たちはこれまでのようにCLPに協力することはできません。

私たちはCLPに対し、2020年春から約半年間のお金の流れがどのようになっていたのか、詳細の公表と出演者・視聴者・サポーターへの謝罪、第三者による徹底した検証など真摯な対応を求めます。

2022年1月5日

小島慶子(エッセイスト)
津田大介(ジャーナリスト)
南彰(新聞記者・前新聞労連委員長)
望月衣塑子(新聞記者)
安田菜津紀(Dialogue for People副代表・フォトジャーナリスト)
※五十音順

ちなみにCLPへの資金提供は、立憲民主党&博報堂ステマの氷山の一角です。

まだ表沙汰になっていないステマが山ほどあります。

ステマは立憲民主党の一存ではありません。立憲民主党&博報堂が話し合って、ステマ戦略を決めています。運命共同体です。

様々なステマの共犯は、、、、詳細調査して知っていますが公表しないので、心当たりのあるインフルエンサーと、会社はステマに手を染めるのはもうやめましょうね。というより関わらない/博報堂と口を効かない方がいいと思います。

公表はしない代わりに、博報堂フルボッコ報道、フルボッコ動画配信よろしくです。>心当たりのある人/会社

参考

ITエンジニアの独り言 IT系フリーランス~デジタルマーケティング~社内SE(何でも屋?)~秋葉原パソコン販売員 幅広い経験を元にIT/ネット関連の話を幅広く綴ったブログです
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