QA Heatmap Analytics(QA ヒートマップ アナリティクス)WordPress(ワードプレス)プラグインは優れたマーケティングツール!【サイト改善/ブログ改善】│ITエンジニアの独り言 IT系フリーランス~デジタルマーケティング~社内SE(何でも屋?)~秋葉原パソコン販売員 幅広い経験を元にIT/ネット関連の話を幅広く綴ったブログです

QA Heatmap Analytics(QA ヒートマップ アナリティクス)WordPress(ワードプレス)プラグインは優れたマーケティングツール!【サイト改善/ブログ改善】

QA Heatmap Analytics(QA ヒートマップ アナリティクス)といってもハテ? と思う人多いかもしれません。

ヒートマップ。。。1年以上前に、abemaTVのニシノコンサルで取り上げられていて、

「面白そう!」

ずっと気になってました。

ヒートマップは、Webページがユーザーにどのように見られているかを視覚的に表現したものです。ヒートマップを導入し、活用す…

ヒートマップツールは価格がそこそこのものも多く、個人ではなかなか手が出せません。

たまに無料という物もありますが、解析できるページ数が1ページだけ

計測できるPV数上限はいくつまで

という制約があります。

そんな中、こちらはPV数上限もなく、計測ページ数も無料ユーザー紹介者を増やすたびにページ数が増えていく、、、という大盤振る舞いな?仕組みなのでこちらをおすすめします。

こちらのサイトを見るユーザーさんは、デジタルマーケティングやサイト分析などに興味のある人が多いと思うので、楽しめる?かな、と思います。

参考までにpovo2.0の紹介記事です。

ギガ活が気になって、目を留めている人が多いので、今後のプロモーションはギガ活に力を入れて、、、サイト構成もギガ活説明ページをもっと目立たせた方がいいね ということが分かります。

あとは新規申込手数料0円。 KDDIの公式サイトにはここ書いていないんですよね。

気になる人もいるのに。

GoogleAnalyticsはページ単位のアクセス数の把握は出来ますが、このようにページ内のどこの箇所にサイト訪問者は興味を持ったかというところまでは分かりません。

あとは、普通のアンケートの場合、ニーズは拾えますが、インサイトは拾うことが出来ません。

通常のアンケートであれば拾うことの出来ない潜在消費者ニーズを、このツールを使えば拾うことが出来るというメリットがあります。

わざとカテゴリーを分けておき、注目したところに着目すれば、新規 製品/サービスの新規企画にも応用することが出来ます。

マーケティング支援なら株式会社ネオマーケティング

マーケティングの役に立つ様々なリサーチコラムをご紹介いたします。…

インサイトと潜在ニーズの違いとは

では、消費者インサイトと潜在ニーズにはどのような違いがあるのでしょうか。

インサイトとは、隠れたニーズ・潜在ニーズよりももっと奥にあるもので、ニーズにまでなっていないもの、ニーズの基となるパーツのようなものだと言えます。
あるいは企業側に主体性があるかどうか、またマーケティング活動への有用性に関連しているかどうかで説明できるかもしれません。

たとえば体型に悩みのある消費者が「痩せたい」と周囲に話している場合、その理由としては、「他者から美しく見られたい」という潜在ニーズが存在するのではないかと想定されます。潜在ニーズとは、消費者自身が無意識に持っているニーズ(要求・需要)を指し、既に欲求を持っている状態です。

これに対しインサイトとは、消費者にまだ欲求そのものがない状態であって、企業側の調査・分析によって仮説立てする、「他者から美しく見られたい」という潜在ニーズの更に深いところにある、無意識下の欲求や不満、等を指します。

QAヒートマップはwordpressプラグインです。

難しい設定をせずに簡単に設定ができます。

最初のお試し 「フレンドプラン」は以下から↓↓↓ 

https://quarka.org/friends/?uid=617

さらに紹介していくたびにあなたの解析ページ数が1名紹介ごとに1ページ増えます。

10名紹介すると10ページ。。。

使い方は、、、QAヒートマップのHPを見て下さい。

たぶん、私がここで説明するより、もっと密度が濃いと思います。

今、コロナと言うことで対面販売から次々とネット販売に切り替える動きになっています。

思うことを言うと、デザインが綺麗なサイトは多くあります。

でも、、、

綺麗なサイト と 売れるサイト は別物です。

ユーザーのサイト内の細かい動線を分析してサイトを構築するのと、そうでないものは2倍くらいの差があると思います。

悪い例・・・と書くと晒し上げみたいになるので控えますが、綺麗なサイトだけど、これでは売れないよ、と思うサイトも多くあります。

個人の趣味ベースでは適当でも良いかもしれませんが、サイト作成業者、ECサイト運営者、広告代理店と言った生業としている人はきちんとサイト分析をした方がいいと思います。

それによって売上が2倍かわりかねない死活問題です。

法人(個人でも大規模サイト等)はフレンド会員使えないわけではありませんが、有料会員になると解析ページ数に制限がなくなるので、フレンドコースで試したあと良いと思ったら、「パーソナルコース」をおすすめします。

コロナと言うことで今まで対面販売に慣れ親しんだ人が慌てて、ネット販売に舵を切る・・・そういうの多いです。

でも多くは、入れ物を作って商品登録をして完了! となっていませんか?

それだけでは閑古鳥が鳴くのは目に見えています。

デジタルマーケティング(WEBマーケティング)、サイト改善、どう周知していくべきか・・・

リアル店舗とは全くノウハウが違うので今までの経験や勘は一度リセットして新しいやり方を1から覚えていく、、、と割り切った方がいいです。